大自然流

大自然流

炭画の世界へようこそ!

大自然流 RSS Feed
 
 
 
 

5/19,徒然なるが儘に(墨画)箕面の滝 他 1959、8,23

満20歳

*秋紅葉、夏もまた良し、せせらぎや

*稲も見ゆ、海が目に入る、須磨の浦

*花の美と、心の美との、天地なし

*我1人山にきて、ほろ酔いかげんで、絵描きたるに
 この真心誰か知る

5/18,ウォーキングコース

5/18,徒然なるが儘に(墨画)箕面の滝他 昭和34年8月23日

1959年8月23日 20歳
  *夕立の箕面の滝のしぶき受け

*滝の道小川に散るる紅葉かな 
        
*花も咲く鳥も舞うのに我だけは 

*祭り日の着飾り行きかう田んぼ道               

*人の世の美と見ゆるもの在りになし        

*自分の心を自分を知らず
    人の心は尚知れず

*帰宅時の込み入る人にもまれつつ
      今日も1日過ぎ去りゆかば

5/17, 昨日は思い切って床屋に行きさっぱりしてきた                                                             お花を頂いた

お店のお花

お家に頂いたお花

もちろんお互いにアルコール消毒
 マスクを外しての顔剃り
  内緒で、口腔内消毒のVICKS飴を舐めながら
帰宅後、のどぬーるで口腔内消毒
   顔面をアルコール消毒(キッチンペーパーにアルコール噴霧して拭いた)
   鼻の孔は、綿棒にアルコールをつけて消毒

5/17,ウォーキングコース

5/17,徒然なるが儘に(墨画)奈良公園・春日大社 他                                                           満20歳

昭和34年8月15日

*物事は割り切って考えるように務めよ     *心の大きな人間になりたい
 清澄な心境に有ることこそ、事に専念       何おも習得出来る心、
 し得る秘訣である                 望みも大きく持ち

⋆遠い先々の事を心配せず、その努力を現在に     *木枯らしの吹きし心に人情なし
 集中せよ、途は自ずとそこから開けるものである   *この世にも恩師の如き人もあり

*友と語りし久方に、大笑つきず、星も散りめく    *過ぎし日の思い出たどり、懐かしき
                           今何思う、彼女の姿

5/15~16,ウォーキングコース                                            撮影画素数、画素数多く投稿不可


5/14,徒然なるが儘に(墨画)奈良公園:東大寺:二月堂                                                       満20歳

昭和34年8月15日 奈良 若草山       昭和34年8月15日
  *松の絵を、今尚描きて面影を、        *一人にて奈良に来る。
   心に秘めて、君おば忍ばん           考え事をするには一人が実によい
                          しかし寂しいが、彼女と一緒であればなあ
   *今日は気まぐれで一人で来た         と、思わぬこともない・・・
     絵も思うところで描けた
     やはり一人で良かったと思った

*他に対して不満を覚えたら、先ず自分を反省せよ   *自然は実に美しい、雄大だ
 醜いのは自分の心の姿で有ることの方が        人間の心なんて、ちっぽけなものだ
  多いものだ                    山、海、空、・・・心が晴れ晴れとしてくる

5/14,ウォーキングコース

5/13, 徒然なるが儘に(墨画)六甲連山&武庫川(昭和34年)

阪神電鉄沿い; 武庫川 昭和34年前8月11日
  ピイチクと、さえずり追いし、行きしとも稲刈り跡や、麦の芽ばかり

六甲連山之内、布引  昭和34年9月13日

カテゴリー

大自然流

 

2026 年 1 月
« 12 月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

日記保管庫

Popular Posts

  • None found

Recent Comments

お知らせ

長らくお待たせをいたました。 この度、大自然流は内容を一新してオープンいたしました。 大自然流の活動を、楽しくご紹介してまいります。 なお一層のご愛顧をよろしくお願い申し上げます。 大自然流『炭画』炭聖会 , 雅号:炭聖・・・(元祖)

最近の投稿

メタ情報